全日本ボディビル協会に名称を変更。

(会長 中村 広三、理事長 松山 巌)

第1回 ミスター全日本コンテスト開催。

(浜寺コンテスト、全日本コンテストは大阪、羽衣海水浴場や服部緑地で開催された)

I.F.B.B.(国際ボディビルダーズ連盟)へ正式に加盟し、I.F.B.B. JAPANが発足。

(会長 安倍 晋太郎、理事長 松山 巌)

I.F.B.B.世界公認第1回ミスターオールジャパンコンテスト開催。(京都市)

(ゲストにアーノルド・シュワルツェネッガー、フランコ・コロンボの両氏を招く)

全日本ボディビル協会グループは日本ボディビルジム連盟を設立。

(会長 副田 直司、理事長 松山 巌)

名称を全日本ナチュラルボディビルディング連盟に変更。(略称 全日ナボ連)

​第60回記念 全日本ボディビルディング選手権大会開催。(長崎・長崎市)

現在 高橋 威理事長の下、一致団結して活動しています​。

W.A.B.B.A. ワールドチャンピオンシップス開催。(大阪・花と緑の博覧会 会場)

A.B.C.C. ナチュラルインターナショナルズ開催。(宮崎・延岡市)

N.B.B.F. のその後の役職は会長職を大久保 忠義、岡藤 和治、高橋 威、副会長職と理事長職の両方を鮫島 康夫、

壽崎 幸憲が務める。

関東地区の日本ボディビル協会と一本化。新生日本ボディビル協会が誕生。

(1968〜1971年の4年間は一本化により合同での日本コンテスト開催)

国際組織への参加問題で旧全日本ボディビル協会グループ(関西系)は、I.F.B.B.(本部 カナダ)への加盟を、

旧日本ボディビル協会(関東系)はN.A.B.B.A.(本部 イギリス)との交流を望み意見の相違で分裂。

N.B.B.F.として第1回全日本ボディビルディング選手権大会を開催。(沖縄・浦添市)

I.F.B.B. 日本総局を開設。

I.F.B.B. JAPANの一部のグループが日本ボディビル協会(J.B.B.A.)へ合流、

残ったグループは日本ボディビルダーズ連盟(N.B.B.F.)と名称を改称。

(会長 安倍 晋太郎、理事長 雨森 徹次)

日本でボディビルが知られ始めた昭和29年、「関西ボディビル協会」が発足(理事長 松山 巌)に始まる。

第1回 浜寺コンテスト開催。(大阪 全国的な規模)

1954

1957

1960

1966

1967

1968

1971

1972

1981

1982

1987

2016

(1956)

名称を日本ボディビルディング連盟(N.B.B.F.)に変更。

(会長 雨森 徹次、理事長 高橋 威)

​A.B.B.F. 第1回アジアボディビルディング選手権大会開催。(山口・下関市)

1990

​全日本ナチュラルボディビルディング連盟の理念

​全日ナボ連は反ドーピングの理念の下、薬物など一切の使用を認めません。

過去(使用したことがない)

現在(使用していない)

未来(これからも使用しない)

​ナチュラル100%の選手たちの集まりです。

※全日ナボ連は全日本大会において毎年ドーピングテスト(尿検査)を実施しています。